出張・調査・駆除を含んだ総額を、作業前に確定してお伝えします。
ゴキブリ・ネズミ・シロアリ・ハチ・害獣に対応しています。
必須は4項目のみ。詳しいご住所は業者確定後にお伺いします。
9,800円(税込)は出張・調査・基本駆除を含む基本パックの下限額です。
フォームでの入力に抵抗がある方は、 contact@yononaka.co.jp へ「害虫の種類・お住まいの市区町村」だけ書いてお送りいただいても構いません。
🔒 個人情報は厳重に管理します。対応業者への手配に必要な範囲を除き、第三者へ提供しません。
詳しいご住所(番地・建物名・部屋番号)は、対応業者が確定してからお伺いします。
送信した時点では契約は成立せず、お支払いも発生しません。対応業者が確定し、料金にご同意いただいた時点で成立します。
※ 深夜帯(22時〜翌6時)・シロアリの大規模防除・ネズミの侵入経路封鎖など特殊な駆除は、追加料金となる場合があります(事前にお見積りを提示します)。
※ 対応できる業者が見つからない場合、料金は一切発生しません。
※ お支払いは、対応業者が確定してからのご案内となります。フォーム送信の時点では料金は発生しません。
ゴキブリ駆除の費用は、間取り・被害の範囲・作業内容によって変わります。公表されている料金の目安は次のとおりです。
| 間取り | 費用の目安(1回あたり) |
|---|---|
| ワンルーム・1K | 10,000〜20,000円 |
| 2DK〜2LDK | 15,000〜30,000円 |
| 3LDK以上・戸建て | 25,000〜45,000円 |
| Gが出た!(間取り共通の基本パック) | 総額9,800円(税込)〜 |
※ 相場は住宅向けゴキブリ駆除の一般的な目安です(2026年8月時点)。間取り・被害状況・作業範囲により変動します。
※ 当サービスの9,800円(税込)は出張・調査・基本駆除を含む基本パックの下限額です。被害範囲が広い場合や、標準のパックに含まれない作業が必要な場合は、着手前にお見積りを提示します。
1回あたり15,000〜30,000円が一般的な相場です。発生源からの駆除では薬剤の設置と再訪問がセットになることが多く、そのぶん総額が上がります。作業後に想定外の請求を受けたという相談も国民生活センターに寄せられているため、着手前に総額を確認しておくことが大切です。
屋内での捕獲・駆除だけであれば数万円台が目安ですが、屋根裏や床下の侵入経路の封鎖、糞尿の清掃・消毒まで含むと十万円を超えることもあります。気温が下がる秋から冬にかけて屋内へ入り込みやすくなります。
施工面積に応じた坪単価制が一般的で、床下全体の薬剤処理では数万円〜十数万円の幅があります。羽アリが飛ぶ4〜5月は被害に気づきやすい時期です。まず被害範囲の調査から始めるのが確実です。
ハチの巣の撤去は巣の大きさと高さで、イタチ・アライグマなどの害獣は侵入経路の封鎖が必要かどうかで金額が変わります。ハチは刺傷の危険があるため、ご自身での駆除は避けてください。
害虫駆除で不安になりやすいのは、虫そのものより「いくらかかるか分からないこと」です。当サービスでは、次の3点をお約束しています。
出張・調査・駆除を含んだ総額を、作業を始める前にお伝えします。
追加作業が必要なときは着手前にお見積りを提示し、ご承諾いただいてから進めます。
対応できる業者が見つからない場合、料金は一切発生しません。
住宅で発生しやすい代表的な害虫です。1〜2匹の単発なら市販品でも対処できますが、幼虫を見かける・毎週のように出る場合は巣がある可能性が高く、専門の駆除が確実です。
天井裏の物音、配線のかじり跡、糞が主なサインです。捕獲だけでは再発しやすいため、侵入経路の特定が重要になります。
羽アリの発生、床のきしみ、柱の空洞音が兆候です。放置すると建物の構造材に被害が及びます。
軒下やベランダの巣は刺傷の危険があります。ご自身での撤去は避けてご相談ください。
湿気の多い場所や寝具まわりで発生します。トコジラミは市販薬剤が効きにくく専門対応が必要です。
屋根裏への侵入、糞尿による悪臭・衛生被害が主な相談です。封鎖工事が必要になる場合があります。
フォームで申込(お支払いなし)
害虫の種類・エリア(市区町村まで)・希望時期を選ぶだけ。この時点で料金は発生しません。
対応業者の確定をご連絡
お住まいの地域で対応できる業者を確認し、確定次第メールでご連絡します。
訪問・調査・駆除
日程を調整のうえ訪問し、その場で駆除を行います。
お支払い(業者確定後にご案内)
料金は業者確定後にご案内します。見つからなければ0円です。